シュウ・ゲオルグときめき会話

※発言内容が腐ってるので、ご注意を


同じ場所に3回デートに行ったわけじゃないけど、シュウとゲオルグのときめいたセリフよ。
メモったりメモらなかったりだから、正確じゃないかもだけど、ニュアンスでつかんで。


ますシュウさん。

「わたしは、あなたを守るためならば、いかなる汚名もうけましょう。」

きゃ。何の時だか忘れたけど、主従発言に萌えたわ
シュウさんは基本的に、汚い仕事は自分がする、っていうのと守る系の発言するのよね。

ティントへ行く時も、
 
言って止まる人ならオレがここにいる意味はない
まぁ、あぶない目にあわす気はないがな

みたいなセリフがあったわ。 
表立って戦闘でかばうとかないけど、実は裏で色々手を回して危険を減らそうとしてるところがよいわ。
対面してる時は冷静なのに、本当は大事にされてるっていうのが萌えるわ。


続いてゲオルグ。

ラスボス戦後に、建物から脱出する時、

「さぁ、行くぜ。おまえを死なせたりはしないから、安心しな。」

ってさらっと言うのに萌えるわ。

脱出を遅らせてジョウイを捜そうとするパターンも、

「そんなわがままを許すわけにいかない。おまえはここで死んでいい人間じゃない。」

って無理矢理引っ張っていかれるのが萌えるわ。

普段は「おいおい大丈夫かぼうず」みたいな扱いだったから、あら案外大事に思われてるのね、ってとこにときめいたわ。


二人とも同じような理由でときめいてるわ。私の好みなのね。

どっちも、軍主だからだろ、っていうツッコミはご遠慮するわ